執筆: 加納 リョウ(23/東京都渋谷区)
どうも!加納リョウっす!23歳、渋谷在住。音楽学校でDTMやってたんだけど、今はライブ運営バイトを経て、メルオペで自由時間を確保中って感じの俺。
いやー、マジで仕事探しって大変じゃん?特にネットの求人とか見てると「え、これマジ?」みたいな怪しいやつ、ガチで多いよね。俺も昔、バンドマン時代とかライブ運営バイトしてた頃とか、マジでカモられそうになった経験あるからさ。みんなには同じ轍踏んでほしくないんすよ、マジで。
だから今回は、俺が実際に「これ怪しいな」って見分けるときにチェックしてるポイント、7つをガチで紹介していくぜ!騙される前に、しっかり見極めていこう!
「給料」と「仕事内容」がフワッとしすぎてる求人は危険信号!
マジでこれ、一番わかりやすいサイン!
- ポイント1: 具体的な給与額がない!「月収〇〇万以上可!」だけ
- ポイント2: 仕事内容が抽象的すぎる!「誰でもできる簡単作業」「PCがあればOK」
「月収100万可能!」とか書かれてると、一瞬「おっ!」ってなるけど、冷静に考えてみて?普通の企業なら「月給25万円〜40万円(経験・能力による)」みたいに、ちゃんと幅があるよね。具体的なモデルケースとか、昇給のシステムが全然書いてないのはマジで怪しい。
あと、仕事内容が「資料作成アシスタント」とかじゃなくて、「秘匿性の高いデータ入力」とか「新規事業の立ち上げサポート」とか、中身が全然見えないやつ。これってつまり、応募してみないと何やるか教えてくれないってことじゃん?マジで時間と労力の無駄だから、こういうのはスルーでOK!
俺、DTMで曲作るときもさ、まず「どんなジャンルで、どんなテンポで、誰が歌うイメージか」とか、めっちゃ具体的にヒアリングするんすよ。それなしに「なんかいい感じの曲作って」って言われても、マジで何から手つけていいかわかんないでしょ?それと一緒!仕事内容がフワフワしてるってのは、作った側も何やらせたいかよくわかってないか、後ろめたいことがあるかのどっちかだって。
応募条件が「ゆるすぎる」のも要注意!
「未経験OK!学歴不問!経験者優遇!高収入!」これ、全部揃ってたら疑え!マジで!
